MAGIC KYOTO 2018の良かったところ・悪かったところ

 

エソラコトナリです。

MAGIC KYOTO 2018に行って来ました!

サクッと良かったところ、悪かったところをまとめます。

 

良かったところ

まずはもうなんと言ってもフランク・ミラーに会えて、サインしてもらって、吹き出しまで描いてもらって、握手もしてもらったこと。

これは何ものにも代えがたい経験です。

これだけでMAGIC KYOTOにはありがとうと言いたい。

 

それから寺田克也さんのライブドローイングも堪能しました。

スルスルとモクモクと描かれてこの一枚。絵が上手いってレベルじゃねぇぞ。

 

コスプレイヤーさんもレベルが高かったです。ミラーレス持参して良かった!

 

他にもアニメやゲームが好きな方には感動ものなゲストが多数来られてたようです。

僕は天野喜孝さんしか存じ上げなかったのでちょっと勿体なかったかもしれません。

 

悪かったところ

ゲストは豪華で最高でしたし、素晴らしいパフォーマンスでした。

でも運営さんの粗が目立ちましたね。

 

もちろん初開催ですからいろいろ至らないところがあるのは百も承知で参加しています。

でもどこに至ろうとしているの?という疑問が浮かぶシーンがあちこちに見られたのはとても残念でした。

ゲストや参加者を第一に考えるよりも自分たちがイベントを成功させることに躍起になってゲストと参加者を置き去りにする本末転倒感、とでもまとめておきましょう。

運営さんの改善を期待しつつ、次回の開催を願っています。

次はミラーつながりでマーク・ミラーなんてどうでしょう???