【悲報】スパイダーマンを辞めようとしたピーター・パーカー、予期せず6本腕になる

 

エソラコトナリです。

6本腕スパイディにはこんな秘密があったんですね!

 

スパイダーマンと言えば喪失葛藤

ピーター・パーカーは時折その二重生活に疲れ果て、スパイダーマンを辞めようとします。

特にThe Amazing Spider-Man #50「Spider-Man No More! 」は名エピソードとして知られ、映画『スパイダーマン2』でもオマージュされていました。

 

記念すべき#100でピーター・パーカーは再びスパイダーマンを辞めようとします。

今度はコスチュームをゴミ箱に突っ込むのではなく、能力そのものを「治療」しようとするんですね。

それで自分で作ったテストすらしていない薬をガブガブ飲んじゃいます。

で、どうなったかというと、6本腕になりました。

それで、おもてたんと違う!と叫んでるわけです。

バカなの?w

次の号では初登場のモービウスに「あいつ見たことある気がするけどあんなんやっけ?」的に扱われる始末。

 

こんな素敵な瞬間をハズブロが見逃すはずがありません。

モービウス映画化のお祝いなのか、なんとマーベルレジェンドに登場!

スパイディの全てを愛する僕らにはこれもマストアイテムですよ〜